Sunday, August 19, 2012
Saturday, August 18, 2012
Mount Lavinia Hotel

ある晩、マウント・レヴェニア・ホテル (Mount Lavinia Hotel) のシーフード・レストランに晩御飯を食べにゆきました。
マウント・レヴェニア・ホテルは大英帝国セイロン総督の旧総督邸をホテルにしたもので、コロンボではとても有名なホテルなのだそうです。コロンボに詳しい方のお誘いで出かけましたが、たしかに良いところでした。まさに "mansion" と言うのにふさわしい豪邸ですね。

マウント・レヴェニア・ホテルは海岸沿いのリゾートホテルなので、シーフード・レストランはビーチサイドにありました。上の写真はこの手のホテルやレストランではお決まりの、ビーチで海を眺める二人掛けテーブル。
こんなテーブルで食事をしたいものですが、それには相手を選びます。
なので今回は遠慮して普通の屋内のテーブルに。とはいっても窓がなくて吹き抜けなので風が心地よいテーブルでした。途中、突然雨が降ってきたので、ビーチのテーブルにいたお客さんはみんな、屋根付きのテーブルに避難してきました。

シーフードの新鮮さはこんな感じ。日本の魚屋さんと比べちゃだめだけど、外国としては上出来かな?
棚に並んだ魚や貝、エビを眺めながら、食べたいものを選ぶ仕組み。この時期に牡蠣があったのは驚き。
食べたい魚やエビ、貝を指定するとそれにあった調理法を提案してくれるので、頼むのも楽。スリランカは辛い味付けが主流だけど、ここは観光客向けのレストランだから、辛いのがいやだったらそう頼めば大丈夫。

メニューはこんな感じ。
色んなメニューがあるけど、調理法は日本の魚料理ほどではない。でも、外国のシーフード・レストランとしては上出来だと思うよ。お味の方は、なかなかのものでした。でも頼みすぎてお腹いっぱいになってしまったのが、ちょっと不覚。

ビーチサイドのシーフード・レストランのほかに、メインレストランとしてホテルのプールを眺める Governor's Restaurant があって、こちらの雰囲気もなかなか。
トップに掲げた写真はプールサイドのテーブルを撮ったもので、コロンボの夜景と海岸がうまい位置に収められそうだったので撮ってみたもの。

どこからかジャズの生演奏が聞こえてきたりして、ゆっくりと豊かな時間を過ごせそうなホテルでした。
でも、晩御飯を食べに来ただけなので早々に退散。
今度は同僚とじゃなくて家族と来たいところですね。
今回の写真も、Leica DG Summilux 25mm + OM-D EM-5 の仕事でした。
Friday, August 17, 2012
Bandarawela Hotel

バンダラウェラ・ホテルのレストラン。
このホテルは来年で創業120年という老舗のホテル。おかげで設備は古いけど、長い歴史に裏打ちされた風格とか落ち着きを感じさせてくれて、なかなかリラックスできる良いところ。
あっ、そうそう、レストランのお味の方はまぁそこそこですね。決して悪くはないですが、キャンディあたりのお高いホテルの方が味はいいです。でもバンダラウェラではこのホテルが最高級じゃないのかな?

こちらはロビーなのかな?それともサロンとでもいうべきところなのかな?こちらも静かで落ち着いた雰囲気の部屋でした。
この写真には人が写っていないけど、この日は欧米人の家族連れツアー客でホテルは満室。

欧米人の子供たちが廊下を走り回って、それはそれはとても賑やかな夜でした。
子供たちには、落ち着きとか風格とか歴史とか、関係ないもんね。
今回の写真は、Leica DG Summilux 25mm + OM-D EM-5 の仕事でした。
Thursday, August 16, 2012
Wednesday, August 15, 2012
Tuesday, August 14, 2012
Luggage Car in Bandarawela

バンダラウェラの駅で、不思議に思ったこと。
なんで山積みの段ボールを積んだ台車がプラットフォームにあるのか?ってこと。この他にも、大きく荘重な家具の部品とかもプラットフォームに置いてあった。
日本ではまず見かけない光景。
日本でこれをやったら、「邪魔だからどけてくれ!」と言われそう。

その理由がわかったのは列車が着いてから。
列車の先頭、機関車の直後には荷物車が連結されていて、この列車が向う他の駅まで荷物を運んでくれるサービスを提供しているわけ。上の写真ではちょうど荷物を積み込んでいるところ。
でっかい家具の部品が手前の柱に立てかけてある。良く見ると、荷物には行き先の駅名と受取人らしき表記がなされている。
昔の日本でもこんなサービスはあったんだろうね。荷物車とか荷物電車とかがあったそうだから。
僕が小さなころまではそんなサービスをやっていたような気がするなぁ。

荷物車の中には係りの人がちゃんといて、荷物の受け入れをしてくれているみたいだったよ。

バンダラウェラ駅には他にも「これは!?」という鉄道の施設があった。
機関車や車両の向きを変える転車台がそれ。
上の写真では車庫の手前、腕木式信号機の前に転車台が見える。
今も使われているのかどうかは不明。
転車台の先には長もの運搬車らしい貨車も見える。車庫に止まっている黒塗りの客車が現役なのかどうかも不明。

バンダラウェラ駅には古いディーゼル機関車も保存してあって、駅の近くを通る国道からも見ることができる。
ちゃんと屋根も作ってもらって、大切に保存してるみたいだね。
今回も M.ZD 12-50mm + OM-D E-M5 の仕業だよ。
Sunday, August 12, 2012
Changing direction at Colombo Fort Station

コロンボのフォート駅まで列車の写真を撮りに出かけた時の話。
切符売り場の駅員がどっかに行ってしまったせいで、駅に入るのに少し手間取ってしまった。そんな下らない苦労をして手に入れたプラットフォーム・チケットを改札で見せて、ディーゼルエンジンの音がする方向に歩いてゆくと、ちょうど機関車が出発したところ。
「しまった~」と落胆したんだけど、実はこれは機関車の付け替え作業の途中の風景だったわけ。
鉄道に詳しい人が言う「機回し」という作業だと思うよ。
列車を引いてホームに入って来て、手前に写っているポイントから隣の線路に渡って、また先頭に行くってわけ。

なので、この列車は到着してすぐなはずだけど、すでにもう人がいっぱい乗り込んでいる。二等車も三等車も満席状態。

客室の様子をうかがいながらホームの先端まで来ると、さっきの機関車が線路を戻って来て、今まさに連結するところに出くわした。
こういうシーンって、みんな見たくなるんだよね。スリランカの人たちもおんなじ。

機関車の先頭に戻ると、連結器を太い鉄の棒で固定していた。ぐらぐら動くのが気に入らないのかな?なんにしてもこれは大変な作業だろうね。

連結器の固定を済ませて用意が整った後、機関車は列車を少し押して、ホームの定位置まで戻る、という律義なことをしていたよ。
定位置まで戻った客車にお客さんがみんな乗って、定刻になったら(おそらく、定刻はすでに過ぎているだろうから、どんな判断基準かは知らない)、車掌さんが安全確認の青い旗を振っていよいよ出発。

どこに行くのかは知らないけど、お約束のステップに立つお客さんを載せて、なかなか立派な編成の列車が駅を発って一路、北だか東だかを目指す。
日本ではすでに絶滅した荷物室を付けた車両がこの編成の最後尾を占めている。客車の荷物扱いを見たのはひょっとしたらスリランカが初めてかもしれないなぁ。
今回も M.ZD 12-50mm + OM-D E-M5 の仕業だよ。
Monday, August 6, 2012
Colombo Fort Station

鋼鉄の骨組みが美しいコロンボ・フォート駅。
この写真を撮っていたら、ローカルに話しかけられたよ。なんでも列車が1時間も遅れているそうで。「いつものことだよ」とは言っていたけどね。

こちらは駅に掲示されている時刻表。
行き先ごとに次の列車が何時何分に何番線から出るのかが記されているけど、この通りの時間に来ることは、なかなかないみたいだよ。
しかも、構内放送には英語がないから、到着番線が変わったりしたら外国人には困ってしまうね。
時間によっては列車が何本も到着することもあるから、変更があった場合、外国人はどの列車に乗ればいいのかどうやって知るのかな?
列車には等級表示はあっても行き先表示はないからね。

ちなみに、駅の構内にはこんな立派な時計があるんだけど、しっかり遅れていたよ。

この写真の右手に、上の写真の時計が写っているよ。黄色い大きな時刻表はこの時計の手前、入口専用の改札口に掲示してあるよ。
そうそうフォート駅には入口専用の改札と出口専用の改札が、僕が見ただけで二つずつあったよ。キャンディ駅にも、入口専用と出口専用が一つずつあったような。もちろん自動改札なんてハイテクはなくて、駅員さんが手で鋏を入れて(入れてくれない場合もある)、手で切符を回収していたよ。
駅には10ルピーで買った入場券(platform ticket) で入ったけど、昔懐かしい硬券という奴でした。

フォート駅は通過型の駅なんだけど、二本だけここで終点の線路がある。向って右側の線路には列車を引いてきた機関車を付け替えるためのポイントが付いている。線路に沿ってポイント制御のためのケーブルが走っているのが判るかな?

これはポイント切り替えのためのレバー。ポイントと言うよりも転轍機と言った方がしっくりくるかな?
今の日本の駅と比べると、汚くて油っぽくてローテクなフォート駅だったけど、結構沢山利用者はいたよ。二等車、三等車だったら料金も安いからね。

こちらが切符売り場。もちろん人が売ってくれる。なので、人がいなかったら売ってくれない。係りの人は客が並んで待っていても、プイっとどっかに行ってしまう事がある。僕もそれをやられたので、窓口のガラスをコンコン(ドンドン!じゃないよ)と叩きながら、"Excuse me!" を連呼して別の人に無理矢理に来てもらったよ。
この窓口では二等車の切符を売っていて、料金はキャンディまで190ルピー、島の南端のゴールまでは180ルピー。これってすごく安いよ。投稿を書いている時点のレートだと、だいたい100ルピーが60円ぐらいだからね。
今回も M.ZD 12-50mm + OM-D E-M5 の仕業だよ。
Friday, August 3, 2012
Looks like cherry blossom, but..

スリランカの山道を走っていて、思わず目を疑ってしまった。満開の八重桜が僕のゆく手で絢爛と咲き誇っていた、
ように見えたのだった。

もちろん、桜ではない。
でもその咲き方が桜を彷彿とさせるものだった。葉っぱが全くなくて、枝いっぱいに花が咲いている。
散り際には沢山の花びらが落ちて、地面を埋め尽くすのも桜と同じ。
花が大ぶりなので、落ちた花びらを靴で踏んだらすべりそうだけどね。

なんという花なのかは知らないけど、今年も去年も満足に桜を見ることができなかった僕への神様からのご褒美と思いこむことにしたよ。
でも、季節外れだけどね。
今回も M.ZD 12-50mm + OM-D E-M5 の仕業だよ。
Thursday, August 2, 2012
Along the Marine Drive II

海岸沿いに走るマリンドライブの雰囲気って、ちょっと独特なんだよね。
昨日もちょっと夕日を撮りに出かけたけど、潮風さえなければとても良い撮影地かな?時折、とても臭いのが難点だけど。

これはマリンドライブに沿って走る鉄道の駅、バンバラピティヤ (Bambalapitiya) の写真。
色がいかにも南アジアって感じ。
でもラッシュアワーには結構な人が乗り降りするみたいだよ。

この家なんかは有名な写真家さんが撮ったらなかなか面白い絵になりそうな被写体だね。

で、最後は海岸沿いに走る列車。
海岸沿いに走る列車って、やっぱり何か詩情を感じさせるものがあるかな?
乗ったら気持ちいいんだろうなと思いながら、なかなかそんなチャンスがない。
いつも眺めるだけかな。
今回も M.ZD 12-50mm + OM-D E-M5 の仕業だよ。
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